当社は、反迷惑メール活動にて提唱されている受信者にとっての迷惑メール定義に付いてこれを容認します。 また、当サービスの利用者の大多数、その総意が受信を希望しないメールであると評価されるメールは少数の受信容認者の意見があったとしてもこれを迷惑メールと判断します。 しかし、受信者と送信者間でメールの受信義務を定める契約がある場合、迷惑メールには該当しません。このメールについて迷惑メールと受信者が主張した場合、当サービスはその主張者を悪質なクレーマー行為と判断します。
当社は一営利企業として当社の利益を一方的に侵害する、また社会正義に反する行為に対しては、これを一切認めずあらゆる法的手段を持って対抗します。 システムの安定運用を妨げる、または妨げる恐れのあるメールはその内容、目的、受信者の許可、ならびに受信者と送信者間の受信契約の有無に関わらずこれを迷惑メールと判断します。